買い物はなるべく遅い時間を狙って見切り品を買う

2017年8月19日

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なるべく早い時間の買い物には行かない、ということも節約になります。

開店と同時にタイムセールが行われるスーパーがほとんどですが、買い物客が多い、商品も豊富なため、つい周りにつられて必要ないものを買ってしまうこともあり後悔してしまいます。

なぜか、たくさんの人が買い物をしている前では物欲の誘惑に負けてしまう場合が多いのです。

そういう自分の心の弱さも考慮して、なるべく遅い時間に買い物に行くようにしています。

来客数は開店時とは比較できない少なさです。

その上、商品がある程度少なくなっているため、ないものは買えませんし、手に取ることができないので諦められます。

周りにつられて買い物をしてしまうこともないので、ゆっくり閉店までの時間で買い物を楽しむことができるのです。

 

その上で大切なのが、節約するなら見切り品を狙う、ということです。

閉店の1時間前、30分前、10分前では割引率が違うため、どんなものをメインで買いたいのかで行く時間を早めたり、遅くしたりします。

 

野菜類は早い時間に行ってもある程度見切り品があるため、そこから必要なものが買えればベストです。

生鮮食品を買う場合は、やはりいつ出した商品に何割引きのシールがあるのあかを確認します。

最近では夕方の何時に商品を出したのか、シールで告知するスーパーも増えてきたので、午後の遅い時間に出た商品に注目して買い物をします。

やっぱり肉や魚は鮮度も大事なので、安すぎるとちょっと怖いのが本音です。

適度な割引で活きのいいものを見つけたい。

 

あとは、お惣菜ですね。

お弁当に持っていけそうなものや、ちょっと飲みたいときのおつまみも安くなっていれば理想です。

家飲みするときはコンビニよりもスーパーのお惣菜が安くて狙い目です。